2021年8月に、築10年目になる建物の外壁シーリング材の補修工事を行いました。
シーリング材は5~10年ほど経つと少しずつ劣化が始まり、
ひび割れ・破断・肉やせ・剥がれ(剥離)等が発生いたします。
劣化を放置すると、隙間から雨水などが侵入し、建物の内部が腐食したり、
シロアリが発生したりといった大きなトラブルに結びついてしまうため、
定期的なシーリングの補修を行うことが重要です。
弊社ではシーリング工事も請け負っておりますので、ご所望の際はお気軽にお声がけください。
【 before 】 【 After 】

作業に携わっていただいた皆様、大変ありがとうございました。
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